買っちゃった(≧∇≦) もちろん、お嬢用バギーでございます これで爪きりに行くのも動物病院に行くのも憂いなし! とーちゃんに休んで貰わずとも、連れていけるわ�` 問題はお嬢が大人しく乗っていてくれるか!! それにしても空っぽのバギーをずりずり押し 当然 肉体だわ(´∀`人) ……ちょっと…… だらしないわね(´Д`) 昼からは親戚の見舞いへ その前に病院近くで腹ごしらえ そして『さくら園』に行ってみた まだ早かったみたい 山の斜面に桜を植えてるんやが近場の方は後5年したら行っ そして DPC分科会ヒヤリングで美原記念病院からの意見聴取がケアミックス病院でのDPC病棟の必要性を決定づけた。

ともかく、今、地方の病院が熱い。

写真はシンガポールのアレキサンドラ病院のリハビリ室。

バンコクの病院もそうだったが、急性期病院は 姉と父が仕事へ戻った後も僕は病院に残った。

静かな病院だった。

外の世界で緑が煌々と輝く中、母の命は刻々と消耗していくのがわかった。

母のエネルギーは少しずつ体から、まるで蒸気のように登り、無関心な病室の中をゆっくりと回った後 といえば、だから じいさんは、今日も点滴をうつために病院に行かなくちゃいけない。

というので、 私がまたもや救急車に乗って行きました。

行きつけの病院に救急隊の人に連絡をしてもらいましたが、 先生(脳外科)がいないとのことで、断られまして